基本の「き」押し目と戻り

今回は押しと戻りのポイントを解説してみます。

前回のブレイクアウトに関してはシンプルで
分かりやすいですよね。
なかまるが初めに実践したのもブレイクアウト
でしたし…。

そして当時いよいよ押し目と戻りに取り組んだ際に
感じたのは…。ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ

「理屈はよくわかるよ、うん」となりましたが、
実践してみると「うわぁ難しい」と感じました。

本で学ぶ段階では簡単そうに思えましたが、
タイミングがなかなか合わないのです。

どうも押し目や戻りは相性が悪いと決め付けて
しばらく無視する事にしました。(笑)

その後リベンジする事にした時、ようやくコツが
分かってくると次のように思いました。
「ようするにある程度の傾向を意識してトレード
するのがコツだなぁ!」と…。

そのような経緯がありましたので今回の動画は
少し具体的な内容を盛り込んでみました。

よろしければ参考にしてください。

何となく基本の「き」から逸脱しはじめて
分かりづらいですね。(汗)

まあ相場格言には「押し目待ちに押し目なし」
がありますように、どこがポイントなんだか
悩むように出来ているようです。(笑)

それでも「初押しは買い」と言われるように、
傾向やパターン、そして確率を意識するのが
結局は正解のようです。

すばやく確率の高いポイントでトレード出来る
教材は ⇒こちらの教材です。

次回はカウンター(逆張り)について記事に
してみます。

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About なかまる

〇FX歴8年 〇20代前半に起業 〇ユニークな視点から相場を語る

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